こんにちは。エアコンの選び方、買い方、使い方に関するお得情報を発信しているエアコンオタクの「そよまる」です。

今までに受けたエアコンの相談件数100件超え!
今回のエアコンテーマはこちら!
エアコンはダイキンとパナソニックどっちがいい?徹底比較!
- エアコンの購入を検討中
- ダイキンかパナソニックで迷い中
- それぞれの特徴や違いを知りたい
この記事の結論を先にお伝えします。
- ダイキンがおススメな人
▷再熱除湿機能付きエアコンが欲しい!
▷エアコン専業メーカーの安心感がいい! - パナソニックがおススメな人
▷安い無線LAN機能エアコンが欲しい!
▷フィルターお掃除は絶対したくない! - どちらでもOKな人
▷冷房暖房だけできるとにかく安いエアコンでいい!
▷加湿・換気機能付きエアコンが欲しい!
他メーカーとの比較記事も合わせてご覧ください。
≫ダイキンvs三菱電機徹底比較!
≫ダイキンvs日立徹底比較!
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ダイキンエアコンの特徴
ダイキンエアコンのグレードは全11シリーズ。そのうち3機種は寒冷地向けエアコンです。
寒冷地機種についてはこちらの記事をご覧ください。
≫ダイキン寒冷地向けエアコンスゴ暖を解説!
寒冷地向けを除いた8機種の機能性や省エネ性をグラフ化してみました。

こちらの記事でダイキンエアコン全シリーズを一気に解説しています!
≫ダイキンエアコン全シリーズのグレード徹底解説!

ダイキンエアコンの特徴はこちら!
- 24時間365日コールセンターでの故障対応
- 空調世界No.1の高品質エアコン
- 湿度へのこだわり(加湿・除湿)
- 白じゃないおしゃれエアコンもある
誰もがいつかは使いたい憧れのエアコンメーカーです。
ここからはダイキンエアコンと言えばこれ!という特徴を紹介します。
さらら除湿(ハイブリッド)機能=再熱除湿

ミドルグレード以上の全5機種に搭載されている機能。
梅雨時期や真夏の夜など、めちゃくちゃ暑いというわけではないけどエアコンを付けていても不快に感じたことありませんか?
いわゆるジメジメ感、ジトジト感。この正体は湿度です。

エアコンをつけると肌寒いけど、なんだかジメジメするのよね。
そんな時に活躍するのがさらら除湿(ハイブリッド)。
温度は下げず湿度だけ下げることができます!

その正体は再熱除湿。
詳しくはこちらの記事をご覧ください。
≫≫エアコンの再熱除湿とは?仕組みとメリット&デメリットを解説!
パナソニックには再熱除湿機能搭載エアコンがないため、それだけで個人的にはダイキンをおススメしたいです。
加湿・換気機能

続いては加湿機能。”うるるとさらら”シリーズの2機種に搭載されている機能です。

何かと乾燥が気になる冬。
加湿器がなければ部屋の湿度は20%代まで下がります。
この乾燥した空気は、インフルエンザをはじめとする菌やウイルスが活性化するのに最適な環境なんです。

加湿器は冬の必須アイテムですね!
加湿器の面倒な作業No.1は給水作業ですが、エアコンの加湿機能は給水作業不要なんです。

その秘密は、外の水分を室内に取り込む無給水加湿技術!
詳しくはこちらの記事をご覧ください。
≫≫加湿機能搭載エアコンのメリットとデメリットは?ダイキンvsパナソニック
長年ダイキン独自の機能でしたが、2022年モデルよりパナソニックも同様の無給水加湿エアコンを発売しはじめました。
もう決してダイキンオンリー機能とは言えなくなりましたが、長年培ってきた加湿技術は他社より一段上と言えるでしょう。
パナソニックエアコンの特徴
パナソニックエアコンは全12シリーズ。そのうち3機種は寒冷地向けモデルです。
寒冷地向けを除いた9機種の省エネ性と機能性、価格をグラフ化してみました。

こちらの記事ではパナソニックエアコン全シリーズを一挙に紹介していますので、是非ご覧ください。
≫≫パナソニックエオリアエアコンの評価は?全グレード比較!

パナソニックエアコンの特徴はこちら!
- お手入れ不要なお掃除機能あり!
- 室内機が全体的にスタイリッシュ
- 加湿・換気機能もあり。

家電と言えばパナソニック。エアコンも卒なくこなしています。
ここからはパナソニックエアコンの特徴を紹介していきますね。
お手入れ不要なフィルターお掃除機能

エアコンのフィルターは定期的なお掃除が必要です。

放っておくとエアコンの効きが悪くなるのです。
そのため、エアコンメーカー各社、フィルター自動お掃除機能が搭載されたエアコンを販売。
一般的な自動お掃除機能では回収した埃は室内機の内部にあるダストボックスに収納され、年に1度程度は定期的なごみ捨てが必要となります。

残念ながら完全メンテナンスフリーとはいきません。
一方パナソニックの一部の機種のフィルター自動お掃除機能だけは、掃除した埃を自動的に室外へ捨てることが可能です。
ダストボックスはなくほぼ完全なメンテナンスフリー。

お掃除の手間が大幅に減らせるのは嬉しいわ!
詳細はこちらの記事も合わせてご覧ください。
フィルター自動お掃除機能は必要?不要?
加湿・換気機能

パナソニックの最上位モデルの1機種にだけ搭載されている加湿機能。
ダイキンにも同様の機能がありますが、パナソニックは2022年モデルからの新機能です。

この頃はコロナ禍の影響で、加湿+換気のできるエアコンに注目が集まったからです。
加湿機能搭載エアコンはダイキンとパナソニック2社だけで、両者には性能差はほとんどありません。
「加湿機能が欲しい!」という方はどちらかお好みのエアコンを選びましょう!
詳しくはこちらの記事をご覧ください。
≫≫加湿機能搭載エアコンのメリットとデメリットは?ダイキンvsパナソニック
ダイキンとパナソニックのエアコンを徹底比較!
ここまで、ダイキン、パナソニックの特徴ご紹介しました。

でもこれだけじゃ結局どっちがいいのか分からないわ…
そういう方のために、ここからはダイキン、パナソニックそれぞれの機種を比較しつつ紹介していきます。
- シンプルエアコン
- リーズナブルエアコン
- 高省エネエアコン
- デザインエアコン
- 高機能高省エネエアコン
- 最高機能高省エネエアコン
いざ勝負!
※ダイキンやパナソニックのエアコンは家電量販店で買うか、それ以外(通販など)で買うかによって同じエアコンでもシリーズ名が異なることがあります。詳しくはこちらをご参照ください。
①シンプルエアコン
最低限の冷房暖房が出来ればOKという方のためのモデル。

実はこういうシンプルなエアコンが一番人気です。
- ダイキン:Eシリーズ
- パナソニック:Fシリーズ、Jシリーズ
- 省エネ性:ほぼ互角
- 機能性:ほぼ互角
- 価格:パナF<パナJ≒ダイキンE
冷房、暖房のできる超シンプルなエアコンで、省エネ性、機能性には大きな差はありません。
≫ダイキンエアコンEシリーズを徹底解説!
≫パナソニックエアコンFシリーズを徹底解説!
≫パナソニックエアコンJシリーズを徹底解説!
価格に関しては、パナソニックFシリーズが最も安いことが多いです。

時期や販売店にもよるのであくまでイメージですが。
パナソニックFシリーズが安い理由としては、冷房暖房以外の機能を一切排除したシンプルエアコンであるからと言えます。
一方、パナソニックJシリーズとダイキンEシリーズは概ね同等価格。
家電量販店よりお得な通販価格はこちらです。
通販ショップでのエアコン購入は家電量販店よりもオトクです。
≫エアコンはどこで買う?通販ショップと家電量販店を徹底比較!

私も楽天市場でエアコンを購入して3割以上オトクに手に入れたことがあります♪
ただし通販での購入には注意点が・・・。
通販でのエアコン購入では、「①エアコン発送のみ」の場合と、「②エアコン取り付けまで」の場合の2パターンあります。②の方が楽なのですが、エアコン取付価格が少し割高なことも・・・。
ではエアコン取付はどこに依頼するのがお得でしょうか。一番のおススメは、くらしのマーケットを利用する方法です。
- エアコン購入店で取り付け依頼するよりも安上がり
- 豊富な口コミの中から自分の地域で評価の高い信頼できる業者を選べる
- 契約前に業者へチャットで無料見積もりを依頼できる
大手各社のエアコン工事価格と比較してもオトクなのが嬉しい!
≫エアコン取付工事はどこに頼む?最安の方法を教えます!
事前見積もりをすることで「表示価格よりも実際の請求金額が高くなった」というトラブルを回避できますし、何よりどんな業者が来るのか事前に分かるのがいいですよね。

私もくらしのマーケットでエアコン取付を依頼したことがありますが、安くて丁寧で大満足でした!
≫くらしのマーケットでエアコン取り付けを依頼したら大満足だった話
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②リーズナブルエアコン
最安エアコンでは少し物足りない!という方に向けた便利機能を追加しつつも価格控えめなエアコン。
無線LAN機能によるスマホ操作が可能だったり、フィルター自動お掃除機能でメンテナンスの手間が大幅に削減できます(2週間→1年)。室内機の高さがコンパクトなのも共通する特徴の一つです。
- ダイキン:CX(C)シリーズ
- パナソニック:GXシリーズ
※()内は家電量販店モデル
≫ダイキンエアコンCXシリーズを徹底解説!
≫パナソニックエアコンGXシリーズを徹底解説!
- 省エネ性:ほぼ互角!
- 機能性:ほぼ互角!
- 価格:大きな差なし
この2機種はよく似たエアコンです。主な共通点はこちら
- 省エネ性は下位グレード
- 無線LANスマホ対応
- フィルターお掃除機能搭載
- 室内機は高さコンパクト
家電量販店よりお得な通販価格はこちらをご覧ください。
③高省エネエアコン
②のリーズナブルエアコンを、さらに高省エネにした機種です。
比較対象機種はこちら!
- ダイキン:GXシリーズ
- パナソニック:Cシリーズ
()内は家電量販店モデル。ダイキンからは2機種がエントリー
- 省エネ性:ほぼ互角
- 機能性:パナC<ダイキンGX
- 価格:ほぼ互角
ダイキンは省エネ面だけなく、機能面も圧倒的に充実しており、フィルター自動お掃除機能や再熱除湿機能を搭載しています。
おススメ機能の比較はこちら。
| 無線LAN接続 | フィルター自動お掃除 | 再熱除湿 | |
| ダイキンGX | ○ | ○ | ◎ |
| パナソニックC | ○ | × | × |
これらの機能の詳細はこちらをご覧ください。
≫QOLを上げる高機能エアコンを解説!

特におすすめ機能は再熱除湿。
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個人的には、機能面、価格面からも、ダイキンGXシリーズをおすすめします。
④デザインエアコン
ここまで省エネ性や機能性の違いに着目してきましたが、ちょっと趣向を変えてみましょう。
デザインに特化したエアコンを比較してみます。
- ダイキン:SXシリーズ
- パナソニック:EXシリーズ
室内機のデザイン性も非常に優れています。
≫ダイキンSXシリーズ(リソラ)を徹底解説!
≫パナソニックエアコンEXシリーズを徹底解説!
- 省エネ性:ダイキンSX=パナEX
- 機能性:ダイキンSX<パナEX
- 価格:販売店や時期によるが同等
ダイキンSXシリーズは、基本色8色、さらにはオーダーメイドにはなりますが500種類以上の色から選ぶことが可能な自由度の高いエアコンです。

また、奥行サイズが国内エアコン最小で、圧迫感が少なく空間にうまく溶け込みます。
無線LAN機能搭載で使い勝手もgood!

白じゃないエアコンを探している方におすすめ。
パナソニックEXシリーズは、色こそ白のみですが無駄のない洗練されたボディが特徴です。

機能的には、無線LAN機能だけでなくフィルター自動お掃除機能など、ダイキンSXシリーズよりも便利機能が豊富。
デザイン性と機能性のバランスが取れたエアコンですね。

機能性も追求するならパナソニックEXシリーズもおすすめです!
| 無線LAN接続 | フィルター自動お掃除 | |
| ダイキンSX | ○ | × |
| パナソニックEX | ○ | ○ |
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⑤高機能高省エネエアコン
ダイキン、パナソニックの中でも高機能高省エネなエアコン。
③高省エネエアコンの進化バージョンと思えばOK。
部屋の広さや使い方などの影響を大きく受けますが、最安エアコンと比較すると電気代を20%以上カットできる場合もあります。

14畳の部屋なら、年間1万円程度の節約!
この場合、10年間使い続けると10万円の差!

元が取れるかもしれないわね!
- ダイキン:AX(A)シリーズ
- パナソニック:HX(X)シリーズ
()内は家電量販店モデル
≫ダイキンエアコンAXシリーズを徹底解説!
≫パナソニックエアコンHXシリーズを徹底解説!
- 省エネ性:ほぼ互角!
- 機能性:ほぼ互角!
- 価格:ほぼ互角!

ほとんど差がないってこかしら
主な共通点はご覧の通りです。
- 省エネ性は最高グレード
- 無線LANスマホ対応
- フィルター自動お掃除機能搭載

でも個人的にはダイキンがおすすめ!
その理由は除湿。
ダイキンAXシリーズには再熱除湿機能が搭載されていますが、パナソニックHXシリーズにはないんです。
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⑥加湿機能搭載エアコン
ダイキンとパナソニックは、唯一加湿機能搭載エアコンを販売している2メーカーです。
≫エアコンの加湿機能って必要?メリット&デメリットを解説!
- ダイキン:RX(R)シリーズ
- パナソニック:LXシリーズ
()内は家電量販店モデル
ダイキンのRXシリーズは”うるさらX”という愛称です。

CMでも聞いたことのある方はいらっしゃるのではないでしょうか。
20年以上前に販売開始された元祖加湿機能搭載エアコンですね。
一方のパナソニックLXシリーズが加湿機能を搭載しはじめたのはここ最近で、ダイキンを意識した戦略と言えるでしょう。
- 省エネ性:ダイキンRX≒パナソニックLX
- 機能性:ダイキンRX≒パナソニックLX
- 価格:ダイキンRX<パナソニックLX

おすすめはダイキンRXシリーズ。
理由は二つ。
- ダイキンRXの方が歴史がある
- ダイキンRXの方が低価格
RXシリーズは販売開始から幾度のモデルチェンジを繰り返して20年以上経っているのに対し、LVシリーズはまだ数年程度。
冒険するよりは歴史のあるダイキンが安心感があります。
エアコンはどこで買うのがオトク?

ここまでダイキンとパナソニックのエアコンを全機種比較しました。
いざ買うエアコンが決まった場合、どこで買うかも非常に重要な問題です。
それは購入場所によって価格が大きく異なるからです。

エアコンの購入方法について特徴をまとめてみました。
| 家電量販店 | ネット通販 | 町の電気屋 | |
|---|---|---|---|
| メリット | ・店員に丸投げで購入可能 ・量販店独自ポイント還元あり ・価格交渉可能 ・複数台割引あり | ・価格が最も安い ・ポイントの使い道多数 ・スマホひとつで購入可能 ・購入時の納得性が高い | ・地元密着型 ・取り付けまでお任せ ・工事品質が高い ・サポートが手厚い |
| デメリット | ・価格は中間程度 ・ポイントの使い道が少ない ・店舗に行くのが面倒 | ・商品知識が必要 ・価格交渉は原則不可 ・複数台購入割引原則なし | ・価格は最も高い ・ふらっと立ち寄りづらい ・店舗に行くのが面倒 |
家電量販店
こんな人は家電量販店がおすすめです。
- 実物を見て決めたい
- 店員に相談したい
- 価格交渉が得意
エアコンのような家電は家電量販店での購入を検討する人も多いですね。
実物を見て店員さんに相談したい人におすすめ!
町の電気屋さん
こんな人は町の電気屋さんがおすすめです。
- いつもお世話になっている電気屋さんがある
- 取り付けまで一貫して頼みたい
- 手厚いアフターサポートを受けたい
普段からお世話になっている電気屋さんがあるという方もいらっしゃるでしょう。
いつもの店でいつもの人から安心して買いたいという方におすすめ!
ネット通販
こんな人はネット通販がおすすめです。
- 最も最安価格で買いたい
- 店員との価格交渉は苦手
- 自分でエアコンの特徴を調べたい
実はエアコンもネット通販で買える時代です。
実店舗を持たない分、価格が安いのでお得に買いたい人におすすめです。
結局どっち?
安く買うためには圧倒的にネット通販がおススメです!
例えば・・・
ダイキンエアコン最安シリーズのEシリーズは、通販では6畳用で6~7万円程度。
一方、家電量販店では9~13万円程度となります。
2026年6月、ネット通販と家電量販店でのエアコン本体価格の比較はこちら!
| ネット通販 | 家電量販店 | ||||||
| Amazon | 楽天市場 | Y!ショップ | 価格.com | Joshin | ケーズ | エディオン | ヨドバシ |
| 69800 | 68800 | 68800 | 63195 | 94300 | 135080 | 99400 | 130000 |
なんと通販の方が2~5割引きで購入可能なことが分かりました。

エアコンの通販購入は不安だわ…
こんな方もいらっしゃるかと思いますが、大手通販サイトの楽天市場とYahoo!ショッピングにはきちんと出店基準があるので安心です。

私はにエアコンを楽天市場で購入して家電量販店の3割以上安く手に入りました!価格交渉不要なのでノンストレスでしたよ♪
家電量販店と通販のメリットやデメリットをもっと詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。
≫エアコンどこで買う?安く買う方法は?家電量販店vs通販!価格調査!
エアコンはさらに取り付け費用もかかります。通販ショップは取り付け費用が少し割高な傾向にあるのがネック。
そんな時におすすめしたいのがTVCMでもおなじみのくらしのマーケット。
- エアコン購入店で取り付け依頼するよりも安上がり
- 豊富な口コミの中から自分の地域で評価の高い信頼できる業者を選べる
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大手各社のエアコン工事の価格比較してみてもやっぱりオトクなのが嬉しい!
≫エアコン工事はどこに頼む?最安の方法を教えます!
事前見積もりをすることで「表示価格よりも実際の請求金額が高くなった」といったトラブルを回避できますし、何より事前にどんな業者が来るのかが分かるのがいいですよね。
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エアコン購入店の取付よりも安くてお得!
公式サイト:https://curama.jp/aircon-install/

私もくらしのマーケットでエアコン取り付けを依頼したことがありますが、安くて丁寧で大満足でしたよ。次も絶対リピートします!
最後に
ダイキンとパナソニックどちらを選びたいか決まりましたか?
まずは自分の欲しいエアコンがどれに当てはまるかを考えましょう。
- シンプルエアコン
- リーズナブルエアコン
- 高省エネエアコン
- デザインエアコン
- 高機能高省エネエアコン
- 最高機能高省エネエアコン
これさえ決めればあとは実際に機種比較、価格比較をして買うエアコンを決めればOK!是非あなたにぴったりのエアコンを選んでくださいね!
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何か気になることがございましたら、どんな些細なことでもお気軽に「お問い合わせ」よりご連絡くださいね。必ず返信しております。



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